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フタバゼミ
算数描写プログラミング

イメージ力と論理脳をつくる

中学受験を想定したフタバゼミのICT学習「算数描写プログラミング」。

文章題や特殊算はもちろん、入試問題の数々をプログラミング描写する学習法です。

近年、中学入試で見られる文章題では出題内容をイメージ化する力、あきらめずに論理的思考を続ける忍耐力が欠かせない要素となっています。

イメージ力と論理脳をつくる「算数描写プログラミング」

例えば算数の文章題に取り組みたくない原因は、問われている内容がイメージできない、イメージできないから楽しくないという単純なものではないでしょうか。

「算数描写プログラミング」は、楽しみながら理数問題に取り組めるアクティブな学びです。

イメージ能力が鍛えられるのはもちろん、プログラミングで培われる論理的思考力も育まれます。

そして何より楽しみながら学習することが「折れない心」を育成し、たとえ難問にぶつかっても粘り強く考えられる力を養います


公立中高一貫と私学の出題内容

公立中高一貫校の特徴は、学力試験が行われるのではなく、小学校で習う範囲内で出題される適性検査です。

与えられた資料から何かを読み取ったり、自分なりの考えを記述するなど

思考力、表現力、問題解決力など、私立の入試問題とは少し違ったところで子どもの能力、資質が問われます。

一方、私学の試験では、学習指導要領の範囲外から出題される難問が多く、志望校別の対策が必要と言われています。

入試問題を想定した解法について、何パターンも経験値を積み上げなければなりません

公立中高一貫と私学の違いイメージ

学年が上がるにつれて学習時間はハードになるため、心身ともに健康であることはもちろんのこと、学習意欲を継続できる精神力、深い探求心が求められます。

どんな難問に直面したとしても「何とかして解いてやろう。」という探究心。

これは低学年~中学年のうちに形成されるといわれ、この時期に知的好奇心を喚起できる楽しい学びを経験することが大切です

子どもが楽しんで取り組み、興味関心を掘り下げる。

「算数描写プログラミング」はこうした探求型学習を推し進め、中学受験の素地を作っていきます。