Unity事例ノートUnity

【Unity C#】落下スピードをランダムにする

オブジェクトが落下していくスピードをランダムにする仕組みをつくってみましょう。 クリックのたびに、リジッドボディの抵抗(Drag)を取得して、その数値を乱数にするスクリプトを作成します。 dragを変えれば空気抵抗が変化し、重力 …続きを読む

【Unity C#】Prefabに触れると得点が入る

飛んでくるオブジェクトにぶつかれば、点数が増えるしくみを作ってみましょう。 前方から1秒おきに飛んでくるボールのPrefab。 Cube(プレーヤー)がボールに触れるとスコアが加算され、コンソールに表示されます。 …続きを読む

【Unity C#】指定の座標からn秒おきに発射

決まった位置から、プレハブを発射できるスクリプトをつくってみましょう。 今回の例では、Y座標5、Z座標20のところから、手前に向かって1秒おきに発射される仕組みです。 プレハブが生成される座標を、あらかじめスクリプト内で指定しま …続きを読む

【Unity C#】n秒おきに発射をくり返す

n秒おきに、ずっとオブジェクトを発射する仕組みをつくってみましょう。 今回の例では、1秒おきにSphereのプレハブを生成。 生成したプレハブに対して力を加え、前方に向けて飛ばしています。 関連記事: キーを長押 …続きを読む

【Unity C#】10分の1の確率で異なるPrefabを生成

Prefab生成をくり返す中で、10分の1の確率で、種類の異なるPrefabを生成できるようにスクリプトを作成してみましょう。 通常ブルーのボールを1秒おきに出現させますが、10分の1の確率で、赤ボールが出てきます。 0~9のラ …続きを読む

【Unity C#】Rayが当たった位置までの距離

クリックしてRayを飛ばし、照射の当たった位置から、自身のオブジェクトまでの距離を表示させてみましょう。 前方のオブジェクトに対してクリックすれば、Raycastを照射。 Rayがヒットしたところまでの距離を、コンソールに表示し …続きを読む

【Unity C#】箱形のRaycastを作る

ボックスタイプのRaycast(光線)を作って飛ばしてみましょう。 通常のRayは線状になっていますが、箱形にすれば、Rayに厚みをもたせることができます。 前方に向けてサイズ1.0の大きさで、5.0離れた場所にRayを出してみ …続きを読む

【Unity C#】球形のRaycastを作る

球体のRaycast(光線)を作って飛ばしてみましょう。 通常のRayは線状になっていますが、球の形にすることで、光線に幅と高さを出すことができます。 今回の例では、右方向に向けて半径1.0のRayを出してみます。 …続きを読む

【Unity C#】コライダーの無効化と有効化

スクリプトから、コライダーのオンとオフを切り替えできるようにしてみましょう。 左クリックでスフィアコライダーが無効になり、右クリックで有効になります。 ゲームの中で、コライダーを表示したり、非表示にしたりするケースでは、頻繁に用いるコー …続きを読む

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