Unity事例ノート

UNITY

2点間の往復運動をくり返す

指定した2つの地点間で、往復運動できるように、スクリプトを作成してみましょう。 自由に地点を指定できるため、斜めの動きも可能になります。 AとB、2つの位置にオブジェクトを置いて、この2点間の距離を往復移動します。 …続きを読む

かんたんなパスワード機能を実装する

入力フィールド(InputField)を使えば、ゲーム画面で入力をすることができます。 かんたんなパスワード機能を実装しましょう。 InputFieldに「1234」と入力してEnterキーを押すと、Cubeが消える仕組みをつく …続きを読む

行き帰りできるムービングウォーク

一方向だけでなく、逆方向へも自動で進めるムービングウォークを作ってみましょう。 スタート地点から、指定した地点に向かって自動で動いていきます。 逆に、元の地点に戻ることもでき、行き帰りが可能になります。 関連記事: …続きを読む

別オブジェクトと一定距離を保って移動

他のオブジェクトの座標情報を取得して、それを元にして位置を決定したい場合があります。 今回は、別オブジェクトの位置よりも少しずらした場所に、一定距離を保てるように作成します。 子オブジェクトとしてではなく、位置情報を取得する形で …続きを読む

画像データをMaterialとして扱う方法

3Dオブジェクトに画像を適用させる手順について、見ていきましょう。 今回はインポートしたjpgファイルを、Materialで設定して、オブジェクトに追加できるようにします。 関連記事: 画像(UI.Image)の設定項目 条 …続きを読む

Collider内にとどまればn秒間動けなくなる

範囲に侵入して、しばらくすると移動不能になり、数秒経てば再び動かせるようにしてみましょう。 今回の例では、BoxColliderに入ってから2秒後に動けなくなり、さらに2秒経過すれば動けるようにします。 非表示にしたBoxCol …続きを読む

エリア内にn秒間滞在すれば実行

特定のエリアに侵入した後、n秒経過すれば、実行される仕組みをつくってみましょう。 今回の例では、BoxCollider内に入った状態で、2秒間経てば、プレーヤーを削除します。 関連記事: Collider内にとどまれば …続きを読む

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