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フタバゼミ
ゼミノート

【Unity C#】リトライボタンの設置(前編)

前回のシーンを使い、リトライ(リスタート)ボタンを作りましょう。

まずはUnityのほうで、ボタンを準備するところから始めます。

ボタンの配置

ヒエラルキービューのUIからButtonを選択。

Buttonのオブジェクトだけでなく、Canvas、EventSystem の作成されました。

ボタンの位置を変更しましょう。

配置のビューを表示させ、Altキーを押しながら真ん中をクリック。

ボタンが画面の真ん中に配置されました。

色を変えてみましょう。

インスペクターの色からカラー選択します。

ボタンのテキストを変更

続いて、ボタンの中のテキストを変えてみましょう。

ボタンを展開すると、この下にTextが表示されます。

インスペクターのテキストを書きかえましょう。

テキストの色も変更します。

同じインスペクタービューにある色を選んで、カラー選択しましょう。

Unity側リトライボタンの設置は完了しました。

次回の後編ではプログラミングを中心に、リトライ(コンティニュー)機能を実装します。

■次回の記事(Retryコードの書きかた)
【Unity C#】リトライボタンの設置(後編)