Unity事例ノート

UNITY

SerializedObject target has been destroyed.エラーの対処法

SerializedObject target has been destroyed.というエラーが起きることがあります。

シーンを遷移したときに起きることが多いのですが、原因の一つとして、遷移先のライティングがあります。

遷移先のシーンを開きます。

ライティングの生成を行います。

ウィンドウ > レンダリング > ラインティング設定

遷移先シーンを保存します。

最初のシーンを開き、もう一度シーン遷移を試してみましょう。

エラーが消えていればOKです。


この記事の監修・専門指導

枚方市のプログラミング専門スクール
フタバゼミ 枚方くずは校

この記事で解説したUnityやC#の技術も、当校では直接個別指導しています。「むずかしいことをおもしろく」をモットーに、初心者から本格開発までサポート。樟葉駅から徒歩1分、まずはお気軽に体験会へお越しください。

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