Unity事例ノート

UNITY

指定範囲を除外したランダム数値

ランダムで数値を出す際に、特定の範囲にある数字を外して、取得できるようにスクリプトを作成しましょう。

今回の例では、1~15の範囲のランダムにしますが、5~10は除外します。

クリックするたびに、コンソールに表示します。

特定の範囲を外してランダム数字を取得

空のオブジェクトを作成します。

RandomScript.csを作成し、GameObject(空のオブジェクト)に追加します。

RandomScript.csを記述します。

ゲームプレイして、画面をクリックしましょう。

5~10を除いた、1~16のランダム数値が取得されます。

この記事の監修・専門指導

枚方市のプログラミング専門スクール
フタバゼミ 枚方くずは校

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