Unity事例ノート

UNITY

クリックでオブジェクトの個数を変える

クリックするたびに、オブジェクトの数を変えられるように、スクリプトを作成しましょう。

今回の例では、スタート時にはCubeは0個。

クリックすれば、1個ずつ表示されて、4個以上になればまた0個に戻ります。

クリックのたびにオブジェクトの表示を増やす

Cube1~3を作成し、縦並びに配置します。

空のオブジェクトを作成します。

CubeScript.csを作成し、GameObject(空のオブジェクト)に追加します。

CubeScript.csを記述します。

Cube1~3のフィールドに、Cubeオブジェクト3個を入れます。

ゲームプレイして、動きを確認しましょう。

スタート時は、Cube0個。

クリックするたびにCubeが表示され、3個を超えればまた0個からはじまります。

この記事の監修・専門指導

枚方市のプログラミング専門スクール
フタバゼミ 枚方くずは校

この記事で解説したUnityやC#の技術も、当校では直接個別指導しています。「むずかしいことをおもしろく」をモットーに、初心者から本格開発までサポート。樟葉駅から徒歩1分、まずはお気軽に体験会へお越しください。

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