Unity事例ノート

UNITY

switch文を使ってオブジェクトを切り替え

switch文を使用して、キー操作でオブジェクを切り替えできるようにしてみましょう。

左右キーを押すたびに、3つのオブジェクトが順に変わっていきます。

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switch文を使った条件分岐

Cube、Sphere、Cylinderを作成します。

空のオブジェクトを作成します。

ChangeObject.csを作成し、GameObjectに追加します。

ゲームプレイして、左右キーを押してみましょう。

オブジェクトが順に切り替わります。

if文での条件分岐よりも、switch文を使えば簡潔に記述することができます。

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この記事の監修・専門指導

枚方市のプログラミング専門スクール
フタバゼミ 枚方くずは校

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