Unity事例ノート

UNITY

リストの要素0のPrefab名を参照する

リストの中で、要素0にあるPrefabの名前を参照できるようにしましょう。

今回の例では、クリックでリスト内のオブジェクトを削除し、要素0の名前がSphereの際に、コンソールに名前が表示されるようにします。

リストの要素0の名前

今回は3つのPrefabデータを用意しました。

空のオブジェクトを作成します。

ListScript.csを作成し、GameObject(空のオブジェクト)に追加します。

ListScript.csを記述します。

ゲームプレイしてみましょう。

画面をクリックすれば、リスト内のオブジェクトが先頭から消えていき、要素0の中がSphereになると、コンソールに表示されます。

この記事の監修・専門指導

枚方市のプログラミング専門スクール
フタバゼミ 枚方くずは校

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