Unity事例ノート

UNITY

スプライトレンダラーを取得してスプライトを切り替え

Unityの2D制作で、スプライトレンダラーを取得して、スプライトを変えられる仕組みを作ってみましょう。

今回は、色違いでpngファイルを2つ用意して、スクリプト側からデータを切り替えます。

クリックすると、黄色から赤色のヘリコプターに変わります。

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クリックでスプライトを変更する

2種類のpngファイルをインポート。

それぞれヒエラルキービューに、ドラッグ&ドロップします。

プロジェクトビューに、Prefabフォルダを作り、2つのデータをPrefab化します。

初期表示させておくHeli1のオブジェクトは残し、Heli2は削除しました。

ChangeSprite.csを作成して、オブジェクトに追加します。

ChangeSprete.csを記述します。

2番目のフィールドに、差し替えたいスプライトのPrefabを入れます。

ゲームプレイして、クリックしてみましょう。

スプライトレンダラーを取得され、もう一方のスプライトに切り替わります。

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