Unity事例ノート

UNITY

キャラクターを行ったり来たりさせる

キャラクターを行ったり来たり、向きを変えて往復できるくみをスクリプトで作ってみましょう。

たとえば敵キャラに、行ったり来たりの動きをループさせたい時、これは使える仕組みですね。

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向きを変えて往復運動

キャラクターの方向をわかりやすくするため、サイズの異なるCubeを2個作って組み合わせました。

親子関係を作り、一緒に動かせるようにします。

CubeMove.csを作成し、親オブジェクトのCubeに追加します。

CubeMove.csを記述します。

ゲームプレイしてみましょう。

transform.Translateを使い、Z座標を動かしています。

動くたびにcounterを1ずつ増やし、50になったときに逆方向に向きを変えます。

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