Unity事例ノート

UNITY

キー操作でオブジェクトのサイズを変える

キー操作で、オブジェクトの横幅(X)と縦幅(Y)を変更できるようにしましょう。

今回の例では、十字キー操作によって、Cubeの大きさを変えられるようにします。

関連記事:
他のオブジェクトのScaleを取得してサイズ変更
Sliderを使ったサイズ変更
ぶつかったオブジェクトと同じサイズにする

十字キーでScaleを変える

Cubeを作成します。

CubeScale.csを作成し、Cubeに追加します。

CubeScale.csを記述します。

ゲームプレイしましょう。

左右キーで、横方向のサイズを拡大縮小。

上下キーで、縦方向のサイズを拡大縮小できるようになりました。

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他のオブジェクトのScaleを取得してサイズ変更
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ぶつかったオブジェクトと同じサイズにする

この記事の監修・専門指導

枚方市のプログラミング専門スクール
フタバゼミ 枚方くずは校

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