Unity事例ノート

UNITY

コライダーのサイズを変えるスクリプト

コライダーのサイズを、スクリプトを使って変化させてみましょう。

Cubeのボックスコライダーの大きさを、左クリックを押すたびに拡大させ、右クリックを押すたびに縮小させます。

関連記事:
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OnCollisionやOnTriggerで複数オブジェクトを指定
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る)オブジェクトの半分まで入れば実行
Colliderを使った接触判定

スクリプトによるColliderの拡大縮小

Cubeを作成します。

ColliderSize.csを作成し、Cubeに追加します。

ColliderSize.csを記述します。

Cubeを選択し、ゲームプレイしましょう。

コライダーのサイズは、シーンビューで確認します。

ゲームビューを左クリックするとコライダーが大きくなり、左クリックすれば小さくなります。

クリックするたびに、sizeCountを1ずつ増やしたり減らしたりして、ボックスコライダーのサイズを変更しています。

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