Unity事例ノート

UNITY

is Kinematicを切り替える

キネマティックの真偽を、スクリプトから切り替えできるようにしましょう。

スタート時、SphereオブジェクトのisKinematicはTrueで設定。

クリックすれば、Falseに切り替わり、落下します。

キネマティックをスクリプトで操作

Sphereを作成し、リジッドボディを追加。

SphereScript.csを作成し、Sphereに追加します。

SphereScript.csを記述します。

ゲームプレイしてみましょう。

スタート時は、isKinematicがTrueの状態で、オブジェクトはそのままの状態です。

クリックすれば、Falseに切り替わって物理の機能が働き、Sphereは落下します。

この記事の監修・専門指導

枚方市のプログラミング専門スクール
フタバゼミ 枚方くずは校

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