Unity事例ノート

UNITY

ぶつかると最初からスタート

ターゲットとなるオブジェクトに触れると、最初からスタートになる仕組みをつくりましょう。

Sphereを動かしてCubeにぶつけるとシーンが再ロードされて、はじめの位置に戻ります。

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触れると元の位置からスタート

SphereとCubeを作成して距離をとり、マテリアルを追加しました。

少しだけカメラの高さを変え、見下ろした状態にします。

Sphereにリジッドボディを追加します。

SphereMove.csを作成し、Sphereに追加します。

SphereMove.csを記述します。

シーンをロードするために、using UnityEngine.SceneManagement; を忘れずに記述しておきましょう。

ゲームプレイしてCubeにぶつかれば、シーンが再ロードされてスタート位置に戻ります。

もし、ロードした際に暗くなった場合、ライティングの生成を行いましょう。

ウィンドウ > レンダリング > ライティング設定

ライティング生成をクリックします。

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もう一度プレイして再ロードすると、明るいままのビューになっています。