Unity事例ノート

UNITY

ドラッグした方向へ飛ばす

ドラッグした方向へ飛ぶように、ボール発射できる仕組みを作ってみましょう。 ドラッグすると、マウスをなぞった方へ向かって、Sphereが飛んでいきます。 関連記事: 360°全方位に向けて発射 定位置からボールを発射さ …続きを読む

上下左右に1ずつ動かす

十字キー操作で、オブジェクトを1ずつ、同じ間隔で動かせるしくみを作ってみましょう。 上下左右の各キーを押すたびに、Cubeが座標1だけ等間隔で移動していきます。 関連記事: 簡単に十字キー操作できるスクリプト(tran …続きを読む

リストのオブジェクト名を一行でテキスト表示

触れたオブジェクトをリストの中に入れ、それを一行でテキストに入るしくみを作りましょう。 ぶつかったオブジェクト名を、カンマ区切りで、表示させます。 関連記事: 複数のオブジェクト名を配列に入れてテキスト表示 ゴールし …続きを読む

ゴールした順位をテキスト表示

ゴールした順位とオブジェクト名を、テキストで表示できる仕組みを作ってみましょう。 3つのPrefabを走らせ、ゴールにたどり着いた順番に、1位、2位, 3位と、該当のオブジェクト名を表示します。 関連記事: 入力テキス …続きを読む

生成したプレハブの名前に連番をつける

出現させたプレハブごとに名前を変え、順番に番号をつける仕組みをつくってみましょう。 1秒おきにCubeのPrefabを生成。出現した順に、連番がつくようになります。 関連記事: 1秒おきにオブジェクトを3個生成する …続きを読む

クローンを等間隔に生成

Prefabデータを等間隔に出現させる仕組みを作ってみましょう。 ゲームスタートすると、Cubeが10個、同じ間隔をとって横並びになります。 関連記事: 1秒おきにオブジェクトを3個生成する [sc name=" …続きを読む

移動してn秒間ストップをくり返す

往復運動する際に、A地点で数秒間停止した後に移動、そしてまたB地点で停止といった動作をくり返します。 今回の例では、Cubeが前方向へ移動して1秒間ストップ、後ろ方向へ動いてまた1秒間ストップをずっとくり返しています。 …続きを読む

シフトキーでジャンプの高さを2倍にする

Shiftキーを押しながらジャンプをすれば、2倍の高さまで行けるように、スクリプトを作成してみましょう。 マウスクリックでCubeがジャンプ。シフトを押したままクリックすれば、さらに高いところまでジャンプできます。 関連 …続きを読む

ボールをキャッチして投げ返す

飛んできたボールを保持して、それを投げ返す、キャッチボールのような仕組みを作ってみましょう。 前からボールが飛んできて、ぶつかれば、前方で保持。 スペースキーを押せば、発射元に向けて、投げ返すことができます。 関連 …続きを読む

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